国営讃岐まんのう公園 四国88kmリレーマラソン大会(2019/04/14)

4月14日(日)、香川県の国営讃岐まんのう公園にて開催された『第20回 国営讃岐まんのう公園リレーマラソン』の職場仲間部門に新入社員1名含む7名(中平、吉田、高橋、乾、森木、岩瀬、中山)が出場しました。

大会の中には、リクエスト曲(各チーム一曲のみリクエスト可能)を流せるコーナーもあり、社歌である『ガードレール』をリクエストさせて頂きました。

結果は、総合第9位、部門別第3位と部門別での入賞を達成でき、昨年のリベンジを果たす事が出来ました。記録についても昨年より約5分早いゴールでしたが、総合では順位を落としてしまうなど出場チームのレベルが年々アップしていると感じた大会でした。来年は、今年のタイムをさらに上回り、総合での入賞を達成できるように、これからも陸上部一同頑張っていきますので応援よろしくお願いいたします。出場した選手の皆様、大会当日にカメラマンとしてサポートしてくれた社員、本当にお疲れ様でした。

◆結果

参加部門:42.195kmの部(職場仲間部門)

出場結果:2時間45分40秒(76チーム中総合第9位、部門別23チーム中第3位)

[ 大会ルール : 1周1760mのコースを24周回する/最低1人1周以上を走る/交代は何回でもOK ]

76チーム中_総合第9位/職場仲間部門 23チーム中_第3位
新入社員の中山選手から中平選手へ襷リレー 吉田選手から襷を受け取る岩瀬選手
岩瀬選手から高橋選手へ襷を繋ぐ
中山選手から乾選手へ襷を繋ぐ
森木選手から中平選手へ襷を繋ぐ 参加者全員一緒にフィニッシュ!!

ラジオ体操優良等表彰(2018/08/27)

弊社は社員の健康のためラジオ体操を実施しています

今回、その成果としてかんぽ生命が行っているラジオ体操優良団体等表彰の府県等表彰を受賞しました

このラジオ体操優良団体等表彰はラジオ体操の普及奨励に寄与した功績の著しい団体または個人を対象に贈られる賞です

これからも社員の健康を考えラジオ体操を継続していきます

  

平成30年度 経営方針発表会(2018/07/07)

本社1階研修室において、第11回目となる「平成30年度 経営方針発表会」を開催いたしました。

あいにくの天候で、災害対応と同時進行での本発表会となりました。

最初に被災地等へ向かわれる途中にご出席くださった参議院議員高野光二郎様のご挨拶(ご挨拶後、公務に戻られましたが、災害対応に向かわれる姿に意識をあらたにしました。)を頂き、株式会社高知丸高の高野会長ご夫妻、社労士の久万田先生、産業医の濵口先生、四国銀行かづらしま支店長の小林様のご出席を頂きました。

◆第一部では、社員全員で社歌斉唱の後、社長挨拶、来賓紹介、人事発令・辞令交付に続いて、右城社長による経営方針の発表が行われました。

◆第二部では、各部より活動報告及び活動方針の発表を行いました。

◆第三部では、社長より当社の55年の歴史と社員旅行についての話があった後、若手を中心とした9名の社員によるヨーロッパ研修旅行報告を行いました。

◆第四部では、特別講演として東京大学 工学系研究科 社会基盤学専攻 教授 羽藤 英二氏に「今 高知から考える、国土の時代」と題したご講演を頂きました。イタリアやフランスなど、弊社の研修旅行に絡めたり、大月町の町おこしを事例に使うなど、都市計画の重要性を我々にわかりやすく、ご配慮頂いたご講演を賜り、素晴らしい90分となりました。

◆第五部では、アンジェブランにおいて懇親会を行いました。

 

最後になりますが、平成30年7月豪雨により、被災された方々にこころよりお見舞い申し上げます。

第59回高知県職場早起き軟式野球大会(2018/4/19)

4月19日、第59回高知県職場早起き軟式野球大会1回戦が高知市東部球場で行われました。

試合は、先日の夜さこいナイタ-から中2日と疲れが取れていない中、打線が初回から爆発し早々に主導権を握ることができました。結果、毎回得点14対3の5回コ-ルド勝ちを収めることができました。

次戦の日程では会社の研修もあり、主力が抜けますが全員野球でがんばります!!

3安打の活躍 千葉辰政
三塁打を含む3安打 山本崇顕
初出場の 森下昌裕
スコアボ-ド

 

県道高知東インター線(高知市工区)

県道高知東インター線は、現在建設中である高知東部自動車道(高知南国道路)の高知東IC(仮称)と周辺の幹線道路との連結を目的とした新設道路で、平成22年2月に国道55号~県道田村高須線を結ぶ区間が供用されました。
弊社は、当該路線の道路予備設計、道路実施設計、交差点設計、構造物設計のほか、道路標識や照明などの道路付属構造物の設計を行いました。計画地は国道195号と同様に平成10年の高知豪雨による浸水被害を受けており、避溢ボックスなどによる排水対策の強化を行いました。また,交通量の多い国道32・55号との交差点設計では、国道の交通への影響に配慮した交差点解析や施工計画を行うとともに,信号機の移設計画、情報ボックス移設計画、道路標識の計画も行いました。道路標識の支柱は、国道部の拡幅で撤去した支柱を移設し、コスト縮減を図りました。